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34.

関ジャニ∞バトン 〜∞と遊園地デート♪編〜

久しぶりに休みが合った彼とアナタ。今日は二人で遊園地デートです。天気は快晴。
アナタの理想はどんなシチュエーション?さぁ、遊園地デートへ出掛けましょう!

〜観覧車編〜

@
横「…めっちゃベタやな」
「うん…ベタだねえ」
横「(笑)…うわーめっちゃ笑えるわぁ」
「なにが(笑)」
横「や、なんか…なんか…ベタやわ〜」
「照れてんの?」
横「あほ!なんで照れなあかんねん!照れてへんわ!」
「照れてんだ」
横「照れてないっちゅーねん」
「…かわいいねぇユウちん(笑)」
横「ユウちんゆうな!(笑)」
「ハイハイ、ごめんごめん」(と言って手を繋ぐアナタ)
横「……///」
そっぽ向いたまま真っ赤になりながらも、最後まで手は繋いでくれたまま。恥ずかしがりやなヨコと観覧車。

A
「うーわー高いー!これ頂上?」
忠「頂上ちゃう?…わ、めっちゃ高いやん」
「あ!あれ神戸タワー?!」
忠「どれぇ?」
「あれ、あそこ」
忠「え〜?見えへん」
「ええ?あれだってば!」
忠「見えへん」(と言いながら、アナタの背中にぴったりくっついて、肩に顔を乗せてくる)
「…てか、見えてるでしょ」
忠「(笑)…ん、見えてる」
「はいだめー、はい離れてー」
忠「いーやーや!」
とかなんとか言ってる間に終了。人目も気にせずくっつきたがりなたっちょんと観覧車。


〜コーヒーカップ編〜

@
亮「ちょ、あんま回すなよ?」
「・・・・・・・・・・」
亮「アホ!あんま回すな言うたやんかぁぁ!!」
「(笑)うはははは!きもちわるーい!」
亮「だから回すなって!も、…も゛ーーーーーー!」(ヤケクソでぐるぐる回しはじめる)
「早すぎる!はーやーすーぎーる!」
亮「あ、アカン、めっちゃ気持ち悪い!」
「はははははは」
亮「…ぶっ…ははははは」
回りすぎて二人ともおかしなテンションに。爆笑してる亮ちゃんとコーヒーカップ。

A
丸「俺についてこれるかぁー?」
「こっちのセリフじゃー!」
丸「とか言うて、絶対グロッキーになんで(笑)」
「なりそー(笑)」
丸「とぅりゃぁぁぁぁぁぁ!!!」
「ぎゃーーーーー!!!」
丸「うわぁあめっちゃ早い!めっちゃ回ってるー!」
「自分で回してんでしょうよ!」

ガッコン

丸「あっっ!!!!…ハンドル取れた…」
「(爆笑)」
ここでもやっぱりミラクルの神様が!笑い死に覚悟で、丸とコーヒーカップ。


〜ちょっと休憩編〜

@
安「なんか、遊んでる!って感じやわ〜」
「遊園地とか、来ないしね?」
安「来ぇへんなぁ〜。多分、今めっちゃ子供みたいな顔してると思うわ(笑)」
「うん、もうキラッキラしてる」
安「せやろ?(笑)お互いさまや」
「めちゃめちゃ天気いいね〜」
安「うん、天気えぇ…あーめっちゃほのぼのしてきたぁ」
「あ、見てー、あの子供〜!かわいいー」
安「うわーほんまや!かわいいなぁ〜!やっぱ女の子、ええなぁ」
「いいねぇ、ちっこいねぇ」
安「女の子やったらな、名前はなっ?名前は〜ぁ、」
手をつなぎながらプラプラ。他愛もない話をしながら、安と園内をおさんぽ休憩。

A
す「ココめっちゃ気持ちええー」(芝生に寝転ぶ)
「ねぇ?陽あたって気持ちいぃ〜」
す「お前も寝ぇやー」
「えーやだ。汚れる」
す「大丈夫やって。…あ、それとももっと人目につかんとこがええか?(ニヤッ)」
「(笑)ちょっと。なんですぐそうエロい方へいくわけ?」
す「エロい言うなよ!うそやん。じゃ、せめて膝枕」(アナタの足を枕に寝るすばる)
「おもい〜」
す「あー気持ちえぇ〜…眠たなってきた…」
しばらくすると、スースー寝息が…。気持ちよさそうな寝顔を見ながら、すばるとお昼寝休憩。


〜お化け屋敷編〜

@
内「なにこれ、なに…どっから出てくんの」
「…早く行ってよぉ」
内「いく、いく。うわっ…真っ暗やん」
「(笑)そら、そうでしょ」
内「そっか(笑)そうやな」

お化け登場

内「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
「きゃーーーーー!!!!ってちょっと!なんであたしを盾にすんの!」
内「わぁぁ〜〜めっちゃビビった!めっちゃビビったぁ!」
「隠れないでよ!」
内「や、だって、めっちゃビビった!まじで!」
「それはわかったから(笑)」
内「ちょ、アカンわー。これアカン!…おしっ、いくでーついてこいよーいくでー…ぅわぁぁぁぁぁ!!!」
アナタの手を引いて先を歩くものの、お化けが出るたびに後ろに隠れちゃう、ビビリ内くんとお化け屋敷。

A
村「お化け屋敷とか、いつぶりやろ」
「わ〜ドキドキする…なんにも見えないし」
村「な。足元気ぃつけや?手ぇちゃんと持っとけよ?」

お化け登場

村「うぅわっ!!」
「ひやぁぁぁ!!!」
村「……………」(放心状態)
「ちょっと。ちょ、ちょっと?(笑)」
村「…めーっちゃビビったー…」
「(笑)」
村「これ、以外とくるなぁ?(笑)」
「びっくりした?」
村「おぉ、びっくりした。これ、気合入れていくわー」
お化けには驚きながらも、しっかりアナタの手を握ってリードしてくれる、男前なヒナとお化け屋敷。


〜帰り -車編- 〜

@
す「おーし帰るか〜」
「遊んだ遊んだー」(車に乗り込む)
す「どっか寄ってくー? アレ…メガネどっかいった」
「ん?あ、ここにあるよ、はい」
す「おーわるい。なんか俺腹へったんやけど」
「あーあたしもー!ごはん食べいこうよ」
す「メシ食い行くか。どこがええかな…メシ、メシ…」
どこへ食事に行こうかアレコレ相談しながら、すばるの運転する車でお帰り。

A
(車に乗り込む)
横「ぬあ〜疲れた〜」
「おやじー」
横「うるさいわ!お前疲れてへんの?」
「や、かなり疲れてる(笑)」
横「人のこと言えへんやん!ちょぉ、足揉んでぇー」(アナタに足を乗っけてくる)
「イタッ!やだやだやだ!」
横「揉めやー!揉ーめーやー」
車に乗り込んでから、しばらく駐車場で休憩。ヨコの運転する車でお帰り。

B
村「おし、帰るぞー」
「ちょっと待って〜」(帰る準備にモタモタ)
村「なぁにしとんねん」
「靴が…靴になんか入った〜」
村「大丈夫かぁ?」(と言いながら手を持って支えてくれる)
「よし取れた、オッケー」
村「あ、俺、カギ…カギどこやったっけ…」
「え?!やめてよ?!」
村「あれぇ……(モゾモゾ)…あ!あった!ハハハハハ!」
笑うヒナに手を引かれながら、駐車場まで。ヒナの運転する車でお帰り。


〜帰り -電車編- 〜

@
丸「あ、空いてるやん」
「ほんとだー。あっち座ろ」
丸「はぁ〜!めっちゃ遊んだなー!」
「ねぇ!てか、すごい歩いたよね」
丸「歩いた〜。痩せたんちゃうかな、俺」
「痩せた痩せた」
丸「うわ、めっちゃ適当や(笑)」
「(笑)」
丸「あ!今日撮ったの見る?」
「あー見たーい」
デジカメで撮った遊園地での写真を二人で見ながら、丸と電車でお帰り。

A
亮「うわーめっちゃ混んでるやん」
「えーもしかして座れない?」
亮「あいてへん」
「うそ〜」
亮「こっち立っとき」(角のドア側にアナタを立たせ、向かい合わせに)
亮「…疲れた…」
「前髪伸びたねぇ」
亮「あ?前髪?伸びたー。長いほうがええ?」
「んー、でも短いのもかわいいよ。モンチッチみたいで」
亮「(笑)モンチッチとかいややー最悪や。」
「なんで(笑)いいじゃん」
亮「いや、伸ばす。絶対伸ばす。決めた」
混み合う車内で、向かい合いながら談笑。亮ちゃんと電車でお帰り。

B
安「早よぉぉー!!ダッシュ!ダッシュ!」
「ちょぉーっと待ってよーー!!」

プシュー(ドアが閉まる)

安「はぁ、はぁぁ!あっぶなかったー!」
「はぁ、はぁ、死ぬ…死ぬ…」
安「こんな走ったん…久しぶりやわ…」
「あー!あっつい!」(カバンからペットボトルを取り出し、飲む)
安「ちょ、飲みたい」
「ん、はい」
安「…はー、うまい。足、大丈夫やった?くじいたりせんかった?」
終電ギリギリでダッシュ。アナタの足をしきりに心配してくれる安と、電車でお帰り。


〜帰り -徒歩編- 〜

@
内「うわ、さっぶ」
「もう冬だよ、冬。冬」
内「なんで3回言うたん(笑)」
「(笑)ちょっと、歩くの早いー」
内「お前足短いからやって」
「あー失礼」
内「俺足長いもん。ほれ、ほれ」(と言って、アナタと腕を組んだまま歩く速度をどんどん早める)
「早い早い!腕痛いから!」
内「あ、そう」(今度は急に速度を落とす)
「(笑)ちょぉっと!!」
内「うはは!『ちょぉっと!』やって(笑)」
早く歩いたり、急に立ち止まったり。アナタをからかいながら歩く内くんと、腕を組んで徒歩でお帰り。

A
忠「なんか腹へったな〜」
「えー?お昼あんな食べたじゃん!」
忠「何食ったっけ?なんかもう、忘れたもん」
「信じられない(笑)あ、チョコならあるけど。食べる?」
忠「食う〜ちょーだい」
「ハイ」
忠「…甘っ。ちょっと生き返った…」
「……あのときはすぎ〜」(カバンにチョコをしまいながら、なんとなく口ずさむアナタ)
忠「あーのときはすぎー♪」(歌い返すたっちょん)
「(笑)みんな変わった〜♪」
忠「みんな変わぁった〜♪」
二人『ただそーれーだけぇのことなんだ風が吹き抜けてぇ♪』
忠「ふきーぬけてー♪」
二人『(笑)』
ふざけ合って『明日』を歌いながら、たっちょんと手を繋いで徒歩でお帰り。


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